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Make women Happy all over the world 〜 世界中の女性をハッピーに

タイでネイルサロン経営しませんか?

なぜ? 今、 ASEAN・タイなのでしょうか?
なぜ? 現地の女性がターゲットなのでしょうか?

ASEAN / タイの経済はまだまだ発展中の魅力的なマーケット。
今後、中間所得層が飛躍的に多くなっていきます。

日本経済は停滞し、市場も飽和状態、新規参入の余地も限られています。一方ASEAN地域は、みなさんご存知の通り伸び盛りの市場です。タイの一人当たりのGDPは、2012年で5,678米ドルから、2030年には10,000米ドル弱と70%以上の上昇が見込まれます。街も活気に溢れ、これからの期待大です!経済と市場の成長が見込めるとともに、今後大きく中間所得層の増加が見込めるのも魅力の一つです。

POINT
  1. ① ASEANの経済成長
  2. ② 新規参入の余地あり
  3. ③ 中間所得層の増加
ASEANの成長

発展地域の女性は「美」への消費意欲旺盛!
女性の社会進出が美容消費を後押し!

タイの女性管理職の割合は37%で世界第4位。(日本はわずか7%)タイは女性の社会進出が進んでいる地域です。また経済が発展すると女性の「美」への投資=消費が比例して大きくなっていきます。経済の発展、女性の社会進出を考えるとタイの美容事業は大変魅力的なマーケットといえます。

POINT
  1. ① 美に対する消費意欲
  2. ② 女性の社会進出
  3. ③ 経済発展と美容分野の成長
女性の社会進出

成長地域のローカル女性マーケットに
アプローチできる事業は
Nail it ! Tokyoだけ!

海外に進出し、その地域の日本人向けのサービスも人口が多い都市であれば成り立つでしょう。しかし、その規模は小さく、将来性には疑問符です。一番大きなマーケットは、現地のローカルマーケットです。Nail it ! Tokyoは、現地の「ローカルマーケット」+「女性向けマーケット」にアプローチできる事業です。

POINT
  1. ① 海外なのに日本人向け市場でいいの?
  2. ② ローカルマーケットへのアプローチ
  3. ③ 女性向けマーケットへのアプローチ
ローカルマーケット